おひとり様の安心を

「身元引受人がいないと、入院できません」 病院でそう告げられる前に、あなたが手に入れるべき「一生モノの安心」があります。

孤独死よりも怖い、生きて直面する「おひとり様の壁」。 誰にも迷惑をかけずに、最期まで自分らしく、法的な安心を手に入れませんか?

徳島県全域対応。徳島市から。25年福祉の現場にいた私だから、話せることがあります。清水智子


1. おひとり様が抱える「不安」

  • 「もし今日、自宅で倒れたら誰が病院へ駆けつけてくれるだろう?」
  • 「入院や施設入居の際、保証人の欄に誰の名前を書けばいいのか?」
  • 「お金はあるけれど、私が認知症になったらこの財産はどうなる?」
  • 「最期の片付けや葬儀、誰にも迷惑をかけずに終わらせたい」

その不安、決してあなただけではありません。


2. 信頼の根拠:生活保護の過酷な現場から、資産家の複雑な相続まで、50件以上の『最期』に立ち会ってきたからこそ

私はこれまで25年間、社会福祉士として福祉の最前線を歩んできました。 生活保護受給者から高額資産保有者まで約50人の財産管理を、身をもって経験してきました。

私がその現場で見てきたのは、「準備が間に合わなかった方々」の過酷な現実です。

  • 自分で選べない不自由: 判断能力を失った後では、国が選んだ「見知らぬ他人」があなたの後見人になります。
  • 希望が通らない最期: 資産がある方ほど、画一的な制度の枠に縛られ、理想のケアを受けられないケースを数多く見てきました。

約50件以上の生活保護受給者から高額資産保有者まで50人の財産管理をみてきた現場の知見を、次は、自分の人生を自分で決めたいと願う『あなた』のために使いたい」 これが、私が行政書士事務所を開設した真の理由です。


3. 解決策:清水智子が提供する「3つの伴走型サポート」

25年の福祉経験と法的な専門性を掛け合わせ、あなたの「家族代わり」を務めます。

  • 「認知症になっても、希望通りの暮らしを続けるための予約」 ⇒【任意後見】あなたの意思を法的に守る
    • 元気なうちに「誰に、どう守ってほしいか」を公正証書で契約します。認知症などで判断力が低下した際、私があなたに代わって資産を守り、希望通りの生活を実現します。
  • 「入院時も、日常の不安も。あなたの『家族』代わりを務めます」 ⇒【身元保証・見守り】生涯のパートナーとして
    • 入院時や施設入居時の身元保証人を引き受けます。また、定期的な面会を通じて、あなたの体調や暮らしの変化にいち早く気づき、柔軟に対応します。
  • 「誰にも迷惑をかけず、理想の幕引きを叶える準備」 ⇒【死後事務委任】最期を美しく整える
    • 葬儀、納骨、遺品整理、公共料金の解約まで。あなたが望む形で、私が責任を持って人生の幕引きをサポートします。

4. 事例: 認知症の危機から財産を守り、自宅生活を継続できた事例

(80代男性・おひとり様・徳島市在住)

  • 相談のきっかけ: 一人暮らしで軽度の物忘れが始まり、「このままでは銀行に行けなくなる」「悪質な訪問販売に騙されるのではないか」と不安を感じ、清水のもとへ相談に来られました。
  • 清水のサポート: 社会福祉士としての視点で生活環境を整えつつ、行政書士として「任意後見契約」と「財産管理契約」を公正証書で締結しました。
  • 直面した危機と解決: 契約後、実際にご本人の認知症が進行し、不必要な高額商品の契約をさせられそうになる事案が発生。しかし、既に財産管理契約を結んでいたため、清水が即座に代理人として介入し、未然に資産の流出を防ぎました。
  • 現在の状況: ご本人の「最期まで住み慣れた自宅で暮らしたい」という強い希望を叶えるため、清水がケアマネジャーと連携して介護サービスを調整。 財産管理を清水が代行することで、凍結の心配なく介護費用を支払い続け、現在もご自宅での穏やかな生活を継続されています。
  • 社会福祉士・清水智子の視点: 「法律で縛る」のではなく「暮らしを守る」ための任意後見。現場を25年見てきたからこそ、ご本人の意思を尊重した細やかなサポートが可能になりました。

5. 相談員紹介:清水 智子(しみず ともこ)

清水智子行政書士事務所
代表 行政書士 / 社会福祉士
※介護事業所を併設する徳島で唯一の福祉特化型行政書士

  • 経歴: 社会福祉士として25年のキャリアを持ち、2025年5月に徳島市にて行政書士事務所を開設。
  • 実績: 法定後見50件以上の受任実績に加え、現在は任意後見や死後事務委任など、おひとり様の権利を守る活動に注力しています。
  • 所在地: 徳島県徳島市新浜町3丁目2-19-3

「法律の先生」としてではなく、あなたの人生を共に歩む「福祉のプロ」として、どんな小さな不安も受け止めます。

6. 安心への一歩を

まずは「安心」への第一歩を踏み出してみませんか?

いきなり個別相談をするのは勇気がいるかもしれません。 まずは、社会福祉士25年の知見を詰め込んだ「おひとり様の終活ガイド(PDF版)」をぜひお受け取りください。

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